古代ローマ、キリスト教、イタリア関連で読んだ本(2013.10~2014.6)

posted in: 読書NOTE | 0 | 2014/10/24

『私たちの世界がキリスト教になったとき』

2013/10/23 // 0 Comments

★私たちの世界がキリスト教になったとき — コンスタンティヌスという男 ポール・ヴェーヌ 岩波書店 2010.9 テーマにひかれて借りてはきたものの、 結論を言うとはずれであった。 入ってこないのは、文体(訳 […]
 

『古代ローマ人の24時間』

2013/12/02 // 0 Comments

◆古代ローマ人の24時間 – よみがえる帝都ローマの民衆生活アルベルト・アンジェラ 河出書房新社 2010.7 […]
 

教育現場で多様な思考の成熟をめざすイタリア、政府の統一見解を押し付ける日本

2014/02/14 // 0 Comments

★違和感のイタリア 人文学的観察記八木宏美 新曜社 2008.9 去年の11月に読んだエッセイ。下書きリストの中から、これだけはお蔵入りさせたくないという一冊。 […]
 

『皇帝フリードリッヒ二世の生涯』上・下

2014/06/14 // 0 Comments

塩野七生/著 新潮社 2013.12.20 […]
 

『皿の中に、イタリア』

2014/06/16 // 0 Comments

内田洋子/著 講談社 2014.2.13 皿さらさらと、全ての皿を一気に読み終える。内田さんはイタリアとイタリア人を素材にした名料理人、それが […]
 

『望遠ニッポン見聞録』

2014/06/19 // 0 Comments

ヤマザキマリ/著 幻冬舎 2013.3.9 『テルマエ・ロマエ』の作者による外から見た日本(人)肯定論。これまで否定的に言及されてきたことも、ヤマザキさんによると、「けっこういいよね日本(人)て」ということになる。 […]
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